インフルエンザ!! ではありませんでした(^^)/

こんにちは。

 

昨日はブログの通り、値動き予想をお休みさせて

 

いただき・・・ 病院に行きましたが

 

ただの風邪でした(笑)

 

そりゃインフルエンザなら待合室で、

 

スマホトレードしないわなと自分でツッコんでました。

 

 

最近また違ったご質問や、お問い合わせをいただき

 

セミナーに行っても全く役に立たなかったetc

 

チャートに何を表示して良いかわからなくなってきたなど・・・

 

ありましたので、簡単に回答をさせていただきます。

 

 

沢山のテクニカル指標がありますが、

 

その中で何か「一つ」を徹底的に実戦で検証することをお勧めします。

 

実戦で使い物にならないと判断すれば、今後一切、

 

貴方のモニターから抹消します。

 

(偉そうに言うわけではございませんが、殆ど消えると思います)

 

 

逆指値注文しているから、一つや二つの間違いがあり、

 

逆行しても大丈夫と思っている方が多いようですが、

 

ボラがある相場ならロスを取り戻すことも可能でしょうが、

 

低ボラではそう簡単に取り戻せません。

 

下手をすれば、往復ビンタでヤられることだってあります。

上手く説明するのが難しいですが、

 

相場は、その日の分岐点をテスト(trial and error)

 

しながら動いています。

なので、その日最初にテストする分岐点の

 

上抜けや下抜けの成功・失敗。

 

これを初動から捉えることが出来れば、

 

自分のポジションが危険にさらされることなく

 

確実に利が乗ってきます。

昨日のザラ場で例えると、22635を上抜ければ「買い」

 

22655を抜ければ「問答無用の買い」です。

(ローソク足が瞬間的に抜けたという意味ではありません)

しかし、その前に22565という、誰も見ていないような価格が

 

分岐点であり、初動ポイントになっています。

 

ですので、昨日は寄り付きから一気に上昇したので、

 

中々わかりずらいですが、

 

22565・22605を超えない根拠が現れた時点で「売り」です。

日々、テストされる箇所に来るまで何もしないことが、

 

最も安全なエントリーとも言えます。

今現在、ご使用になられている、指標やオシレーターが

 

上記の価格帯をピンポイントで捉えているなら、

 

今後も安心してお使い出来ると思います。

次回は、少しFXについて書きたいと思います。

 

 

 

昨日の相場です。

↓↓↓

 

 

風邪引きながらでも、なんとかGETです。

 

夜は早めに寝たので何もしていません。

 

 

 

 

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