爆  笑1号 ニコニコ2号 ニヤリ3号 ウインク4号 おねがい5号

 

これらの、1号~5号までは相場の動きを見て

 

どのロボットが出動するかを判断。

 

今日は、1号だなと判断すれば、

 

1号が出動し、トレード開始。

 

そして、1号が順調に利益を積み重ねていたが

 

途中で、1号のロジック(手法)が通用しなくなってきたと判断。

 

選手交代で、2号が出動。

 

以下も、同じ流れで

 

2号→3号と続いていく。

 

当然、3号→2号→4号という流れになる日もある。

 

こんな異次元の発想する方も、凄いが

 

2体には、私のロジックが組み込まれているのです(笑)

 

他、3体は人間には決して出来ない高速取引ができるという

 

ロボ(AI)の特性を活かして、プログラマーと打ち合わせをして

 

導き出したロジックです。

 

スキャルピングじゃないです。 

 

スキャルと・・・ 

 

とんでもない回数のトレードになり、変に目をつけられたり

 

動きを読まれ、逆の動きをするスキャルピング専用ロボを

 

開発される可能性も否定できませんからね。

 

ないとは思いますけど、油断大敵です。

 

これが完成しても、今のところは、残念ながら日本の証券会社では

 

実行できませんし、PCも相当なスペックが必要となってくるので、

 

まだまだ現実的ではありませんが、頑張って開発しとります。

 

試しに、ノートPCに組み込んでみたら、1時間も経たないうちに

 

ダウンしましたので。(第8世代i7)

 

ほとんど、熱が原因ですけどね。

 

 

 

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